歯医者さんに通っておけばよかったと思った後悔ポイント

歯は大事な器官の1つ

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ミュータンス菌のイメージ 普段はあまり意識していなくても、一度痛みだすと放っておけないのが虫歯ではないでしょうか。
経験ある人も多いと思いますが、あの痛みは強烈過ぎです。
「ズキンズキン」「ジンジン」など、言葉で表すことができないほどの痛みが襲ってきます。
また虫歯が痛みだすと、仕事にも影響が出てくることがあります。
いつ襲ってくるか解からない痛みが気になり、仕事に集中できなくなることもあるでしょう。
また寝るときも困ります。
あの「ズキンズキン」する痛みのせいで、一晩中寝ることができなかった経験がある人は私だけではないでしょう。
虫歯というのは日常生活にかかわってきますので、日頃から注意しておきたいものです。
大人でも虫歯で嫌な思いをしたことがある人は、結構多いと思っています。

私もその経験があり、それも1度ではなく何回もです。
その都度歯医者さんに通って、治療をしてもらいました。
そのため今では口の中は、銀歯だらけになってしまいました。
分かってはいるのですが、どうしても歯の痛みが出てきてから、初めて歯医者さんに行くことが多いです。
「予防歯科」という言葉もあるように、本当はもっと早い段階から歯医者さんに通うのが理想なのは知っています。
でも予防のために通う人は少ないと思うのは私だけでしょうか?
私は何回も虫歯になりましたが、最近はようやく予防という意識が芽生えてきました。
それで半年ごとにかかりつけの歯医者さんに通って、歯のメンテナンスを行っています。
このメンテナンスを行うようになってから、虫歯になることはなくなりました。
改めて歯の大切さを実感しています。

歯というのはとても重要な器官なので、いつまでも大切にしたいですね。
私自身もっと早くからメンテナンスをしておけば良かった、と今頃になってから後悔しています。
私と同じような気持ちの人は多いと思います。
これまでメンテナンスをしていなかった方は、この機会に始めた方がいいと思いますよ。