歯医者さんに通っておけばよかったと思った後悔ポイント

いつまでも健康な歯で

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歯というのは日頃はそんなに意識していないですが、一度でも痛みが出てくると放っておけないですよね。
あの痛みは経験した人でないと分からないと思います。
仕事の最中も「ズキンズキン」と痛みますので、集中できないことが多いです。
痛む歯のことが気になって、仕事や勉強どころではなくなります。
私はそんな経験をしょっちゅうしており、気がついたら虫歯になっていることが多いです。
そのたびにかかりつけの歯医者さんに行き、治療をすることになります。
その中には何本か抜いたものもあり、そこには差し歯を入れています。
今はまだいいかもしれませんが、その状態が続いてしまうと自分の歯がなくなってしまうかもしれません。
「気がついた時は遅いですよ」と何度も先生から言われたことがありますが、事の重要性に気づくことはありませんでした。
しかし最近その重要性を感じるようになりました。

歳を取っても健康な自分の歯で食事をしたい、と私は思っています。
でもこれだけ差し歯が増えてくると、後悔しかありません。
健康な歯が20本以上あるのが理想と言われていますが、私も今ならまだ間に合うかもしれません。
先生に言われてから歯のメンテナンスをきちんとするようになりました。

歯磨きは食事が終わった後に必ず行い、たとえ虫歯がなくても歯医者さんに行くことにしました。
今までは虫歯などで歯が痛くなってから、歯医者さんに通うことがほとんどでした。
しかしそれではダメなんです。
歯が痛くなくても歯医者さんに行く、これが歯を守る一番の近道だと分かりました。
私は定期的に通って、歯のメンテナンスをしています。
歯に付着した歯石を取り除くことで、健康な歯を手に入れることが私の望みです。

それからと言うもの歯のメンテナンスをするようになってから、虫歯になることがなくなりました。
また歯が健康になったようにも感じています。
大切な歯ですので、これからもしっかりメンテナンスしたいと思います。